今回は、花緑青が明ける日にを見てきたので、レビューをします。まず流石に君の名はとかに参加していた日本画家の人が監督らしいので背景はとても綺麗でかつ全体的に色使いが特徴があってとても綺麗な絵作りになっていてそこはよかった、ストーリーについては、最初の方で時間が飛び飛びになったりして内容がなんとなく把握しづらく、その辺りがちょっと難ありかなぁと思ったのと、全体的に少し説明が足りない気がする作りになっていてそこはマイナスポイントかなぁ、あとフランスのスタジオが手伝っている影響なのか途中ヘンテコな演出が入っているのがちょっと気になった、お話は花火師の青春モノの映画なのでなかなかキラキラしたり、苦悩したりそういう内容の映画だった、若い花火師のお話というのはなかなかなかったと思うのでそこは、よかったのかも
